《ワンピース》センゴクは頂上戦争後どうなったの?その変化に着目!

ワンピース センゴクキャラ

ワンピースのキャラセンゴク

センゴクは頂上戦争でどうなったのか気になりますよね!

そのセンゴクの戦争後から2年経った現在までの変化に着目して紹介していきますよ〜

《ワンピース》センゴクは死亡したの?

センゴクが死亡したのか?

頂上戦争後にどうなったか?

を、まずは見ていきましょう

センゴクは死亡していない!

結論としてはこれですね。

エースと白ひげの死亡など、白ひげ海賊団側には大きな犠牲が出ていますが、海軍側はメインキャラの死亡はないみたいです。

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明確に死んだのはここが初めて

つまりセンゴクは今でもピンピンしています。

戦争後はどうなったの?

では戦争後にはどうなったのか気になりますよね?

頂上戦争最後に現れたシャンクス。

そのシャンクスの顔を立て、センゴクは戦争の終結を宣言しました。

その時は海軍元帥だったセンゴク。

同世代の大海賊である白ひげの死や海兵隊員達の思想の変化に触れ、時代の変化を感じ取ったセンゴクは元帥の職を辞することにするのでした。

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後任がサカズキですね( ・_・)

どうやら、サカズキの思想にあった海兵の方が多いみたいですね。

 

センゴクが元帥の時にはシャボンディ諸島付近にあった海軍本部も新世界へと移されました。

これも、海賊を逃さないという攻撃的な考えの表れですね。

《ワンピース》センゴクの2年後の変化

さて、戦争後に元帥の職を辞したセンゴク。

2年間の変化を見ていきましょう。

センゴクは2年でどう変化したのか?

2年間での変化したポイントはこんな感じです。

役職

戦争終了後に元帥の職を降りたセンゴクは2年後には「大目付」となっていました。

海兵を育成する役回りといったところですね。

実際、責任などは大幅に減った様子。

新たに元帥になったサカズキには「半隠居人」と言われるほどでした笑

見た目

見た目は大きく変わりましたね!

髪の色が黒から白髪に変化しています。

あとは服装ですね。

2年後のラフな格好は、2年前では想像もできなかったですよね。

性格

おかきを食ったり、大笑いしたりと、これまた2年前ではあまり想像できない姿です。

大らかな明るいおじいちゃんの雰囲気があります。

やっぱり重圧からの開放が大きそうですね。

なんだか性格がカープに似てるように感じます。

 
おそらくこれが素なんですね。

よく元帥なんてやってたなって感じです笑

つるの呼び方

しょうもないですが、つるの呼び方が違ってます。

2年前は「つる」と呼び捨てにしていたのに、現在では「おつるちゃん」になってます。

ガープと同じ呼び方ですね。

この現象はセンゴクのガープ化です笑

センゴクが老けた!?

確かにセンゴクは若干老けてますね。

シワも少し増えた感じです。

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本人も老けたと思ってるみたい

( ˙³˙)

緊張が解けてどっと老け込むってことはあるみたいです。

白髪になったのはストレス?

老けたなあって象徴の白髪。

 
この白髪はストレスなんでしょうか?

確かに、ストレスで禿げるとか、白髪が生えるとかってよく聞きますよね。

ただセンゴクの場合は、むしろ逆じゃないかなと思います。

同世代の海兵であるつるやカープは、2年前の時から白髪でした。

年齢としてはもう白髪になっててもおかしくないですよね( 77歳から79歳に)。

ただ元帥だった頃は多くの人前に出る都合上、白髪では良くないということで染めてたんじゃないかと考えられます。

ただ裏方に回って別にそこまで人目を気にすることがなくなったので、染めるのをやめた 、というのが原因なんじゃないでしょうか?

あの長いヒゲとかも染めるとなるとすごい大変そうですしね。

それに、元帥時代に比べて圧倒的にストレスがなさそうです笑

《ワンピース》センゴクの戦争後の変化まとめ

いかがでしたか?

2年間って考えてみたらやっぱ大きいですね。

センゴクも2年後には相当わかりやすく変化してました。

あと79歳ってのが驚きです!

以上、センゴクの変化についてでした。

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