《君が僕らを悪魔と呼んだ頃》ネタバレ126話感想!最新話

君が僕らを悪魔と呼んだ頃 ネタバレ 感想 最新話ネタバレ
k10
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計画はどうなった(・・?)

前回の君が僕らを悪魔と呼んだ頃125話は、20年後にきましたね。

126話では、時間がまた元に戻ります。

果たしてどんな展開が?

君が僕らを悪魔と呼んだ頃126話のネタバレや感想なんかをやっていきますよ!

《君が僕らを悪魔と呼んだ頃》ネタバレ126話!詳細

1月8日

PM9:30(雄介との約束の時間は30分後)

ボーリング場に着いた蒼志。

米村に連絡を取る。

米村はすぐ近くに身を潜めていた。

蒼志が米村に、他の刑事はどこにいるかと尋ねると、そこらに潜んでいると伝える米村だったが、当然誰もいない。

米村は蒼志に今回の作戦のおさらいをさせる。

悠介を油断させ近づき飛びかかる。

そしたら警察が一気に取り押さえる。

確認を終えると米村は言った。

「チャンスは一時きりだ」

「私たちの失敗は許されない」

米村は自分の拳銃で全て終わらせると覚悟を決めていた。

PM10:00

そうこうしてるうちに約束の時間になった。

蒼志はこのまま何事もなく、悠介がこの街から去ってくれることを願っていた。

コッ

コッ

コッ

コッ

その想いとは裏腹に悠介は現れた。

距離を保ったまま話を話し始めるのだった。

蒼志は悠介の言っていた答えに言及し、

「もっと近くで話してくださいよ」

と若干不自然に近寄ろうとした。

悠介は話し始める。

しかしその直後違和感に気づく。

「あれ?なんだこの足跡…誰かいるのか?」

動揺する蒼志。

シラを切るが、その足跡はまだ新しかった。

そして、

「隠れてんじゃねぇ・・・」

「出てこいよ」

と、足跡の主に突きつけるのだった。

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《君が僕らを悪魔と呼んだ頃》ネタバレ126話!まとめ

やはりあの夜に時間が戻りましたね。

米村と雄介の最終決戦といったところでしょうか。

やはり雄介は約束通り現れました。

そして米村の存在にも気づいたでしょう。

緊張感が走りますね。

次回、展開が進みそうですが、どうなるのでしょうか?

君が僕らを悪魔と呼んだ頃127話に続きます。

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