《君が僕らを悪魔と呼んだ頃》ネタバレ144話感想!最新話

君が僕らを悪魔と呼んだ頃 ネタバレ 感想 最新話ネタバレ
k10
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この先はどうなるの(・・?)

前回の君が僕らを悪魔と呼んだ頃143話で、狙われる光彦

果たしてどんな展開が?

君が僕らを悪魔と呼んだ頃144話のネタバレや感想なんかをやっていきますよ!

《君が僕らを悪魔と呼んだ頃》ネタバレ144話!詳細

そのまま花束を持って椿の家を訪ねた光彦。

訳を話さないでいると、椿が

・・・あの

それで光彦さん

何か大事な用事があってきたんですよね?

ときりだしたので、ふぇ?と拍子抜けな声を出してしまう光彦。

覚悟を決めてこのまま話そうと思ったはずでしたが、出てきた言葉は悠介についてだった。

ユースケくん!!そう!

彼のことで改めてお礼が言いたくて!

そう言って悠介を褒める光彦。

・・・えーとだからありがとう椿さん

あんなに素晴らしい人材を紹介してくれて

と話す光彦に、礼を言うのはこちらですと椿は話す。

本当にありがとうございます

何も聞かずに彼を受け入れてくれて

本来なら

もっとちゃんと事情を話すべきなのに

私の口から・・・

それを聞いた光彦。

少し真面目な表情をしたかと思えば、すぐにニカっと笑って

僕にとって一番大事なことは

椿さん・・・

君が笑顔でいてくれることなんだから

と思いを伝える。

それを聞いて、照れた様子で夕飯の支度をしなきゃとその場を離れようとする椿。

光彦はそんな彼女の手を引いて

待ってくれ椿さん!!

椿さん・・・

僕・・・

・・・・・・

夜も更けて帰路に着く光彦。

アハハハハと笑い出してガクッと崩れ落ちる。

結局言えなかったぁ〜

・・・まったく何が

僕はあなたと夕食を作りたい・・・だよ

ダッセェ〜

そう落ち込んでいるところにあの不良たちが集団で囲んでくる。

わざわざ忠告しにきてやったんだから

アンタの所で働いている

ユースケって奴について

場面は一ノ瀬とスミレの会話へ戻る

一ノ瀬はひどく悲しそうな表情を浮かべ

いつだってユースケがまっとうに生きようとすると必ず誰かが邪魔をする

自業自得と言ってしまえば

それまでなんでしょう・・・けど

神様がそう決めてるみたいですか?とスミレに見透かされてしまう。

そしてスミレは続けて

でもやっぱり違うんです一ノ瀬さん

結局これはどこにでもありふれている

ただのそう言うお話

悪魔とは一体誰のことだったのか

ただそれだけの話なんです

👉君が僕らを悪魔と呼んだ頃の全ネタバレ

《君が僕らを悪魔と呼んだ頃》ネタバレ144話!まとめ

もちろん今週も引き続き回想シーン。

悠介は出てきませんでした。

話自体はあまり動きませんでしたね。

椿と光彦はだいぶイイ感じなのになぜ悠介と?

光彦が悠介のことを知ってどう変化するのか?

次回以降に色々とわかりそうですね!

君が僕らを悪魔と呼んだ頃145話に続きます。

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k10

まんが王(を目指す)k10ですv(=_=

顔文字が好きで、頻繁に出てくる(・ρ・)

読みにくいなと感じてしまう人もいるかも

知識豊富なあなた!
『こいつ何も知らないな』
って思ったら、ガンガンコメントくださいね♪

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